その呼び方…御勘弁
年配の男の方が多く出入りする我が仕事場は、お得意様になると気安くなって私の呼び方を「嫁さん」「嫁はん」と呼んでくれる。まだ、この呼び方なら良いのだが「かあちゃん」と言われた時には「わたしゃ、あんたの母親にいつからなったんだ!?」と突っ込みを入れたくなる。この呼び方「かあちゃん」は“クルクルパーマに割烹着にサンダル”イメージがあってその呼び方だけは御勘弁願いたいものである
「奥様」には程遠い日常を送っている次第です。
年配の男の方が多く出入りする我が仕事場は、お得意様になると気安くなって私の呼び方を「嫁さん」「嫁はん」と呼んでくれる。まだ、この呼び方なら良いのだが「かあちゃん」と言われた時には「わたしゃ、あんたの母親にいつからなったんだ!?」と突っ込みを入れたくなる。この呼び方「かあちゃん」は“クルクルパーマに割烹着にサンダル”イメージがあってその呼び方だけは御勘弁願いたいものである
「奥様」には程遠い日常を送っている次第です。
パソコンを開くと、春からの「ダイヤ改正」のCMが目に飛び込んできた。
新幹線「N700系」増便のお知らせ。
~マイ・ペース マイ・スペース~
乗りたくなるような、乗りたくさせるようなキャッチフレーズ。
JR東海さん、センス良すぎに脱帽です。
今度、子供の所に行く時利用してみようかな…。
友達と一緒に京都に行ってきました。「冬の京都」に“どうか雪が降りますように”と願っていたのですが、結果は「曇りのち雨」。しかも、夕方から結構まとまった大粒の雨。「雨女」と言われているだけある(苦笑)
お連れのお友達とは行く場所が別々で夕方に京都駅で待ち合わせ。それまでは京の都をぶらぶらと散策。取り合えず分かれた場所が「平安神宮」と目と鼻の先だったのでせっかく来たのに参拝に行ってきました。平安神宮は35年振り。小学校の修学旅行で来て以来の懐かしい場所。
朝市もあって観光客が一杯。
平安神宮の境内はとっても広いのに驚き!修学旅行以来だけど変わって無かった
手を合わせて拝むお願い事はやはり「家族の健康」。神聖な場所で手を合わせている時は心が洗われますね。
参拝を終えてバスの移動をやめて歩いて回る事にしました。竹細工のお店やアンティークなお店が並ぶ京都の街。1日じゃ物足りません。桜が咲く時分にまた1人旅してみようかな…(^v^)
今日は、肌寒い1日でした。風がとても強くオマケに昼からは雨まで降り出す始末。それでも途中雨が止んだら綺麗な虹が仕事場から見えて主人に「虹よ!!」と言ったら「もう3時過ぎてるのに!?」
どこまで呆ける!!オヤジよ…![]()
こう暖かいと周りの山々の杉は見事な位にまっ茶色になっています。これからの季節は「花粉」との戦い!私自信は万年鼻炎なのでそんなに症状は酷くはないのですが、娘は酷いので外から入る時は服を掃って家の中にいるように気を付けています。この時期は、ほんとにマスクをしている方を見かけます。「ならない者にはこの辛さは分かるまい。」とご最もなのですが、両方の鼻に紙よりを詰めて外出されてる方もいらっしゃって…花粉症を抑えてくれる病院教えて上げたい…。
我が家は、保険や通販の販売など勧誘の電話がよく掛かってくるのですが、今日、健康食品の通販で1本の電話があったそうな。
販売員:「あの、青汁で健康になりませんか?」
旦那 : 「あ~っ、私ね、家族の者からウザがられてましてね、早く亡くなれば良いのにって言われてるんですよ。健康食品でこれ以上元気になったら迷惑かかるんでお断りします。」
販売員:「そうですか。声も元気そうですものね。」
って、そこで諦めるんですか?売らないといけないんでしょうが!!!(笑)
他に旦那が勧誘の電話に出ると、
販売員:「あの、奥様御在宅でしょうか?」
旦那:「ほんな(そんな)上品なもんはおらん!(いない)」又は「死別した。」
私、今まで何回も死んでおります。
今日で、また1つ年を取りました。40代もいよいよ後半になり、気持ちだけは「若くしとこ。」と思っているのですが、体の方が気持ちと裏腹でなかなか付いていきません
この年になり「これはヤバイ!!」と焦っているのが「老眼」。新聞はまだ読めるのですが時計の時刻や標識などの文字、数字がだんごのように固まって見えてきて夜の運転なんか怖くて出来なくなりました。顔も性格も悪い私ですが眼の視力だけは良かっただけにショックは大きかった~~
年齢というものはこういう所に出てくるもんなんですかね~?
幾つになっても笑顔を絶やさないで素敵に年を重ねていきたいです
♪嵐~らしも吹~~けば~♪ここに幸ありではありませんが、私達の結婚式当日はこれからの人生のを物語るかのような波乱万丈な天気でありました。
晴れのち雨、共に雷、そして雪
これ、本当の話でありまして「私達、大丈夫か
」と(笑)
えぇ…、この24年間(難関と間違えて変換してたぜ…)山あり谷ありの人生を歩まさせてもらいました。これからも背後霊の如く旦那様に付いて行きたいと思っている次第であります。
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