今日から公開

今日から公開の映画「世界一おバカな犬が教えてくれたこと」

http://movies.foxjapan.com/marley/(公式サイト)

子育ての練習にと若い夫婦が飼ったのはラブラドールレトリーバーの仔犬。名前は「マーリー」。この犬のお陰で毎日がメチャクチャになる…。しかし。家族がマーリーを飼って大切なものを見つける…というストーリー。(説明が短縮ですが…。)

予告編を見て、先前飼っていたラブを思い出し、涙ボロボロで映画館でも大泣きするでしょうが明日観に行く予定です。

いや…、ラブに限らずどんなワンコでもしつけをしておかないととんでもないおバカ犬になると思います。もちろん、性格的な面もありますが、ラブは特にやんちゃアッとゆう間にデカくなり大人でも飛びつかれたり、引っ張られたら倒れます。さて、この映画でラブを飼いたいと思う人はいるのかな~?それとも考えなおす人もいるかも知れませんね。

決して盲導犬のように初めから賢い、利口ではありませんから。それは大きな間違いでございます

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楽しみに、楽しみにしていたチューリップの花びらを全部食われてたり、脱走を何回も繰り返しその都度近所の方にお世話になったりととんでもない事を仕出かしてくれました。

でも、この子のお陰で家族は笑いが耐えない毎日でした。

もちろん、今はCOCO☆MOCAの存在は無くてはならない家族の一員であります。

「マーリーの天気予報」のブログパーツを貼り付けました。ご飯あげて下さい。お外に出してあげて下さいね。ブログの中をマーリーが元気よく走り回ってくれますhappy01

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悔いの無い人生の楽しみ方

私は1人で映画を観に行くのが好きです。好きなジャンルはこれといって無いのですが、TVで見た予告編などで「あっ、面白そうだな~。」と思ったら足を運びます。今回、観に行ったのは「最高の人生の見つけ方」。同じ病室になった2人の男性、大富豪のエドワードと家族の為にわき目も振らず働き続けてきたカーター。見ず知らずの2人に医者から余命6ヶ月の宣告をされます。最初はショックの余り口も聞かなかった2人は「どうせ後、短い人生ならやれなかった事をして悔いの残らないように過ごそうじゃないか!」と意気投合で病院での検査を退け冒険旅行に出かける。死ぬまでにやり遂げる事の「棺おけリスト」を作り「スカイダイビング」「サーキット貸切でのマスタングの運転」「ハンティング」…と、アフリカ、エジプト、香港…と旅をする。何不自由なく過ごす毎日の中に「お金では買えない大切な人生」を見つけだす。それは「家族の愛」…。まさに人生最高の思い残す事の無い願いが叶えられたエドワードとカーター。05236

この映画を観て「何時かは永遠の眠りにつくなら、こんな人生を送れたら幸せだろうな。」と思います。もちろん、趣味にはお金が掛かりますが…coldsweats01最後には泣いてしまいましたが、とても素晴らしいストーリーでした。誰が言ってたか忘れましたが「死ぬ間際に“ありがとう”と言える人生を送りたいものだ。」と聞いた事を思い出しました。まさに、その通りの映画だと思いました。

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